グローバルへ、
パラダイムシフトを起こせる人材を

パラダイムシフトを

起こせる人材を

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Course
プライバシーポリシー

グローバルへ、

パラダイムシフト

起こせる人材を

AIがほぼ完璧な同時翻訳を実現し言語の壁はどんどん無くなる。

AIがほぼ完璧な同時翻訳を実現し

言語の壁はどんどん無くなる。

だからこそ、これから必要なものは、英語のスコアだけではなく 多様な人材を巻き込める圧倒的なコミュニケーションの力。

グローバルを舞台に、

エトス(人格)、ロゴス(論理)、パトス(情熱)をもって、 周りを巻き込み未来を創り出していくグローバル・プロフェッショナル。

イングリッシュブートキャンプ
Director, Educational Design
竹内 弘高
国際基督教大学理事長。元ハーバード・ビジネス・スクールの唯一の日本人教授として、グローバルビジネスパーソンの教育シーンで活躍。グローバルで活躍できる日本人育成に力を入れている。

1976年 ハーバード大学経営大学院助教授

1983年 一橋大学商学部助教授・同教授

2010年 ハーバード・ビジネス・スクール教授

2019年 国際基督教大学理事長

グローバルで必要なのは″英語″じゃない。

もし、あなたが、自身の持っているポテンシャルをグローバルに解き放ち、新たな何かを創造するチャレンジを志すなら、真の英語を学ぶべきです。

それは、テストで測れるような英語力ではありません。世界の多様な人材を動かす、真のコミュニケーション力としての英語です。

その習得は、簡単ではありませんが、安心してください。それは、難解な単語や文法を学ぶような無機質の学習ではありませんから。それは、頭から湯気がでるほど論理をつきつめ、涙がでるほどの熱さで体重の乗った言葉を繰り出していく、それはそれは血の通ったトレーニングになりますから。そして、大丈夫です。私たちがとことんご一緒しますから。

Profile
国際基督教大学理事長。元ハーバード・ビジネス・スクールの唯一の日本人教授として、グローバルビジネスパーソンの教育シーンで活躍。グローバルで活躍できる日本人育成に力を入れている。

1976年 ハーバード大学経営大学院助教授

1983年 一橋大学商学部助教授・同教授

2010年 ハーバード・ビジネス・スクール教授

2019年 国際基督教大学理事長

目指す姿
The Goal
私たちが考える、グローバルプロフェッショナル

私たちが考える、

グローバルプロフェッショナル

私たちの考えるグローバル・プロフェッショナルは、エトス(人格)、ロゴス(論理)、パトス(情熱)を兼ね備え、自ら未来を創り出していく人材です。例えば、会議ひとつとっても、グローバル/多様なメンバーを鼓舞し、意見を引き出し、侃侃諤諤の議論を仕切り、合理的な意思決定をし、情熱と共感力を持って実行に移していく、そんな人材です。そのうち英語はAIがほぼ完璧に置き換えてくれますが、先ほどの力は、多くの日本人ビジネスパーソンに馴染みのないものです。自信満々にグローバルのチームを動かすことができる力、それを持つ人材をグローバル・プロフェッショナルと呼んでいます。ハードルが高いと聞こえるかもしれませんが、これはビジネスパーソンとして到達したいレベルです。それを目指す人たちに、私たちは寄り添っていきます。
各種コース紹介

Course

完全オーダーメイド型プログラム 英語の会議で「攻める」英語力を

完全オーダーメイド型プログラム

英語の会議で「攻める」英語力を

English Boot Camp for Business Executive

完全オーダーメイド型プログラム 英語の会議で「攻める」英語力を

完全オーダーメイド型プログラム

英語の会議で「攻める」英語力を

English Boot Camp for Business Executive
オンライン
オフライン
長期
短期
英会話に伸び悩んでいるビジネスパーソンへ、スケジュールもカリキュラムもオーダーメイド。あなたの英会話の弱点を見極め、リスニング発音・会議テクニック・議論力強化・合意形成のスキル・実践ロールプレイから最短で効果を出せる集中トレーニングを提供します。実際の会議を想定したディスカッションロープレでは、生徒1名に対し2名のネイティブ講師をアサインし、マンツーマンの英会話レッスンでは学べないリアルな環境で「攻める」スキルと度胸を磨きます。
代表メッセージ
Message
イングリッシュブートキャンプ株式会社 代表取締役
児玉 教仁 Norihito Kodama
グローバル・リーダーの育成プログラムの開発、また講師として、大手グローバル企業の経営塾から、気鋭の成長企業の若手リーダー研修まで、これまで1万人以上のビジネスパーソンと直接向きあう。グローバル・コミュニケーションやリーダーシップというソフトな分野をわかりやすく伝えるだけでなく、徹底的に身につくトレーニングを実施。
2011年、東日本大震災のあと、私はそれまで勤めていた総合商社を辞め、人材開発の仕事を始めました。それまでグローバルな環境で暮らし仕事をする中で感じていたことを実現するためです。それは、グローバルでも物おじしないコミュニケーション力と、自ら理想を描き自発的に物事を変えていこうとするリーダーシップさえ身につければ、日本人こそ世界をリードできる。日本の一人一人の個性が解き放たれ、世界が良い方向に導かれていく。それが、日本の復興を助け、さらなる発展に導く。何よりも個人個人が解き放たれ自分の可能性に向き合える。そんな考えです。それが、私たちの思いの原点、そしてゴールです。今日、例えば、私たちの2日間のプログラムを終えた後、多くの受講生の皆さんは、弾けたように嬉々として、英語で積極的にコミュニケーションを始めます。日本語環境より、英語の方が自分が出せる、”解き放たれる”方がとても多くでます。世界の財産である日本の個々が、もっと世界を彩っていく世の中を作るためにチーム一丸となって邁進していきます。
イングリッシュブートキャンプ株式会社 代表取締役
児玉 教仁 Norihito Kodama
グローバル・リーダーの育成プログラムの開発、また講師として、大手グローバル企業の経営塾から、気鋭の成長企業の若手リーダー研修まで、これまで1万人以上のビジネスパーソンと直接向きあう。グローバル・コミュニケーションやリーダーシップというソフトな分野をわかりやすく伝えるだけでなく、徹底的に身につくトレーニングを実施。
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